01レシピ
おすすめレシピ
ハウスレシピ — 以下の出典バージョンを踏まえた編集部の推奨仕様。
| 材料 | 分量 |
|---|---|
| プロセッコ | 100 ml |
| 白桃ピューレ | 50 ml |
材料総量(氷・希釈前)
2 : 1
- 01
氷を入れたミキシンググラスに桃のピューレを注ぎ、プロセッコを加える。
- 02
軽くステアし、冷やしたフルートグラスに注ぐ。
- 03
注記:プッチーニはフレッシュ・マンダリンジュース、ロッシーニはフレッシュ・ストロベリーピューレ、ティントレットはフレッシュ・ザクロジュース。
ガーニッシュ — なし
02味わい
- 甘味
- 35控えめ
- 酸味*
- 0ほのか
- 苦味
- 5ほのか
- フルーティさ
- 70強め
- ハーバル感*
- 0ほのか
- アルコール感
- 20控えめ
- キレ
- 30控えめ
0〜100の独立した編集部スコア。*印は材料構成からの推定です — 優劣ではなく輪郭の記述。
03歴史
ハリーズ・バーは1931年、ヴェネツィアの波止場近くに開店。ジュゼッペ・チプリアーニは1948年に桃のピューレをプロセッコに注ぎ、その色をジョヴァンニ・ベッリーニの絵画になぞらえた。
家訓により、白桃の季節にしか供さないこととされた。ハリーズ・バーは今も同じ造り方を守り続けている。
出典 — IBA Official Cocktails · Harry's Bar, Venice
04レシピバージョン
各バージョンは出典の記述のまま掲載。未確認の情報には印を付けています。
材料総量(氷・希釈前)
- IBA Official Cocktails
International Bartenders Association · iba-web-current · 公式
- プロセッコ100 ml
- 白桃ピューレ50 ml
氷を入れたミキシンググラスに桃のピューレを注ぎ、プロセッコを加える。軽くステアして冷やしたフルートグラスに注ぐ。注記:プッチーニはフレッシュ・マンダリンジュース、ロッシーニはフレッシュ・ストロベリーピューレ、ティントレットはフレッシュ・ザクロジュース。 — なし。
- Harry's Bar, Venice
Giuseppe Cipriani · 1948 · バー · 未確認
- 白桃のピューレ 1/3
- プロセッコ 2/3
ピューレを注ぎ、プロセッコで満たし、一度だけステアする。
比較するバージョンを2件選択(大きな画面では3件まで)
05バリエーション
- 材料違いRossiniピーチではなくストロベリーピューレ
- 派生Tintorettoザクロジュース
- 派生Pucciniマンダリンジュース
06つながり
ベースの酒



